福島原発現場での特攻隊の皆様、本当に有難うございます。他に言葉がみつかりません。なでしこジャパンのように日向での栄光ではないけれど、同じほどに感動してやみません。
権藤

 

「福島第1、作業員たちは今」の記事読みました。
いまだに高い放射線量を放つがれきに突入する『特攻隊』
「原発は絶対に爆発させねえから」この言葉に重みがあり過ぎて目頭が熱くなりました。
家族と離れ、全国から集まった数千人の男たちは日本の安全を自らの肩に背負って、今日も現場に向かう。
もうここまで読んで、泣けました。本当におつかれさまです。
鳴門

 

フクシマ50ならず「特攻隊」の皆さん、
北海道から沖縄まで、全国の建設会社から2千人が集まったと書いてありました。
そんな遠くから、福島県の為に、日本の為に、私たちの為に、本当にありがとうございます。
心が痛みます。被曝線量の単位は警戒区域外で一般に使われているマイクロシーベルトではなく、その千倍のミリシーベルト。限界量に近づいても、線量の低い現場を志願して仕事を続ける作業員の方も多いとか。頭が下がります。
坂田

 

「誰かが行かなきゃいけねえんだ」。そう笑いながら話された男性作業員の方の表情が目に浮かびます。
ぼくもできるだけの事はします。勇気をありがとうございました。
田中

 

今でも頑張っていらっしゃる警察の方、消防団員の方、ありがとうございます。
殉職された方々の魂が安らかに眠られますように。
のと

 

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